牧羊一念

본문

[牧羊一念] 聖徒として召された者

  • 추천 0
  • view 2889
  • 08.16.2014 17:25

使徒パウロがコリントの教会に送った手紙の中で、信仰生活している群れを

さし、“聖徒として召され、キリスト・イエスにあって聖なるものとされた人たちへ”

“イエス・キリストの御名を至る所で呼び求めているすべての人々”に区別した

のを見ることができる。

 

「コリントにある神の教会へ。すなわち、私たちの主イエス・キリストの御名を、至る

所で呼び求めているすべての人々とともに、聖徒として召され、キリスト・イエスに

あって聖なるものとされた方々へ。主は私たちの主であるとともに、そのすべての

人々の主です」(新改訳、第1コリント1:2)。

 

“聖徒”ということばは、聖なる生活を生きる信仰者という意味である。信仰生活を

よくするべきだということは、聖徒と呼ばれるほどの、聖なる清さを身につけることが

できるレベルに上がらなければならないということだ。そのためには勝たなければ

ならない。

 

マタイの福音書2413節に、イエスが「しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われます」と

言われたことも“勝ちなさい”ということである。に出てくる小アジアにある七つの

教会にも「勝つためには御霊が教会に言われることを聞きなさい」と記されている。

 

聖書はこのように、信仰により最後まで勝って天にのぼった聖徒たちにして

正しい行いに光り輝くきよい麻布の衣を着ることを許された(黙示録198)と、

イエスのあかしと神のことばのゆえに首をはねられた人たち(黙示録204)

言われた。

 

私たちが信仰生活をよくしようと努力しことは、まずは私のために血を流して

死なれ、救ってくださった主のに感謝しているのです。天の御国へ行くと、

信仰生活をよくした人と、そうでない人があまりにも大きな違いがあることを知って

いるし、私の魂の時に受ける冠のためである。また、主が天から降臨の際に、

第一の復活にあずかるためである。

 

主が来られる日があまりっていないと多くの人が口をそろえて言う。私たちは、

聖徒として、日、神を愛する愛の絶頂で信仰生活をして、空中での婚宴に

あずかるその日を準備しなければならない。

 

 

/ユンソクジョン担任牧師

 

教会新聞393(2014-07-12)から抜き書きしました。

추천 0

SNS 보내기
세계는 지금 게시판 게시물 목록
No Image Title Date View
37
[牧羊一念] 花嫁の信仰と主の愛 11/11/2014 3235
36
[牧羊一念] 堂々と伝えるイエス 10/20/2014 4060
35
[牧羊一念] 福音の伝道のための心がまえ 10/13/2014 3718
34
[牧羊一念] 死ぬ覚悟で伝える福音 10/13/2014 3102
33
[牧羊一念] 迫害を喜びなさい 10/13/2014 2871
32
[牧羊一念] 神が与えてくださるチャンス 10/03/2014 3275
31
[牧羊一念] 魂を生かす福音 09/13/2014 3004
30
[牧羊一念] 栄光の日のために 08/16/2014 3036
29
[牧羊一念] 偉大な出会い 08/16/2014 3106
28
[牧羊一念] 聖徒として召された者 08/16/2014 2890

글로발연세